巷間 夫婦は忍耐と言われます。無論そんな部分もありますが、人として
一つだけでも、尊敬できる部分が感じられると。年齢を重ねるほど
「夫婦相和し)という関係になっていくようです。
我、妻の場合ははその仕事に対する姿勢と、その強い意志に対して
脱帽しております。
知識、教養、学歴ではない、人に対するその強い想いに対して
私は夫というより人として尊敬しております。
妻は若い時「おたがいの良い所を見てやっていきましょうね」
といいました。
何の時か、どうしてそんなことを言ったのかおぼえていませんが、
私の師匠が最初に言った言葉がこの言葉でした。
愛は芸術にまで高まる{真 善 美 )感性論哲学
可能ならばというか、不可能ですが、貴夫婦の出会いからを映画のように見てみたいです。
返信削除いつも素敵です。